AT_abc382_a [ABC382A] Daily Cookie
Description
[problemUrl]: https://atcoder.jp/contests/abc382/tasks/abc382_a
$ N $ 個の箱が横一列に並んでおり、そのうちのいくつかの箱にはクッキーが入っています。
各箱の状態は長さ $ N $ の文字列 $ S $ によって表されます。 具体的には、左から $ i\ (1\leq\ i\leq\ N) $ 番目の箱は、$ S $ の $ i $ 文字目が `@` のときクッキーが $ 1 $ 枚入っており、`.` のとき空き箱です。
高橋君は今からの $ D $ 日間、一日一回ずつ、これらの箱のいずれかに入ったクッキーを $ 1 $ 枚選んで食べます。
$ N $ 個の箱のうち、$ D $ 日間が経過した後に空き箱であるものはいくつあるか求めてください。 (この値は高橋君が各日でどのクッキーを選ぶかによらないことが証明できます。)
なお、$ S $ には `@` が $ D $ 個以上含まれることが保証されます。
Input Format
入力は以下の形式で標準入力から与えられる。
> $ N $ $ D $ $ S $
Output Format
$ N $ 個の箱のうち、$ D $ 日間が経過した後に空き箱であるものの個数を出力せよ。
Explanation/Hint
### 制約
- $ 1\leq\ D\ \leq\ N\ \leq\ 100 $
- $ N,D $ は整数
- $ S $ は `@` と `.` からなる長さ $ N $ の文字列
- $ S $ には `@` が $ D $ 個以上含まれる
### Sample Explanation 1
例えば、高橋君は以下のように行動する可能性があります。 - $ 1 $ 日目:左から $ 2,3,5 $ 番目の箱にクッキーが入っている。左から $ 2 $ 番目の箱に入っているクッキーを選んで食べる。 - $ 2 $ 日目:左から $ 3,5 $ 番目の箱にクッキーが入っている。左から $ 5 $ 番目の箱に入っているクッキーを選んで食べる。 - $ 2 $ 日間が経過した後、左から $ 3 $ 番目の箱にのみクッキーが入っている。よって、$ 5 $ 個の箱のうち $ 4 $ 箱が空き箱である。 高橋君が各日で選ぶクッキーはこの例とは異なる可能性もありますが、いずれにせよ $ 2 $ 日間が経過した後には $ 4 $ 箱が空き箱です。 よって答えは $ 4 $ です。