AT_abc416_f [ABC416F] Paint Tree 2
Description
$ 1 $ から $ N $ までの番号がついた $ N $ 頂点からなる木 $ T $ と整数 $ K $ が与えられます。 $ i $ 番目 $ (1\le i\le N - 1) $ の辺は頂点 $ U_i $ と頂点 $ V_i $ を結んでいます。また、頂点 $ i $ $ (1\le i\le N) $ には整数 $ A_i $ が書かれています。はじめ、全ての頂点は白色で塗られています。
あなたは以下の行動を $ 0 $ 回以上 $ K $ 回以下行います:
- 木 $ T $ のパスであってそのパスに含まれるどの頂点も白色で塗られているようなパスを選ぶ。その後、選んだパスに含まれる頂点を全て黒色で塗る。
行動を終えた後に黒色で塗られた頂点に書かれた整数の総和としてあり得る最大値を求めてください。
Input Format
入力は以下の形式で標準入力から与えられる。
> $ N $ $ K $ $ A_1 $ $ A_2 $ $ \ldots $ $ A_N $ $ U_1 $ $ V_1 $ $ U_2 $ $ V_2 $ $ \vdots $ $ U_{N-1} $ $ V_{N-1} $
Output Format
答えを出力せよ。
Explanation/Hint
### Sample Explanation 1
頂点 $ 3,4 $ を両端に持つパスを選ぶと、頂点 $ 1,3,4 $ を黒く塗ることができます。この場合の黒色で塗られた頂点に書かれた整数の総和は $ 1+4+8=13 $ です。
黒色で塗られた頂点に書かれた整数の総和を $ 13 $ より大きくすることはできないので、 $ 13 $ を出力してください。
### Sample Explanation 2
例えば以下のように操作することで黒色で塗られた頂点に書かれた整数の総和を $ 27 $ にすることができます:
- 頂点 $ 4,5 $ を両端に持つパスを選ぶ。頂点 $ 2,4,5 $ を黒く塗る。
- 頂点 $ 6,7 $ を両端に持つパスを選ぶ。頂点 $ 3,6,7 $ を黒く塗る。
黒色で塗られた頂点に書かれた整数の総和を $ 27 $ より大きくすることはできないので、 $ 27 $ を出力してください。
### Constraints
- $ 2\le N\le 2\times 10^5 $
- $ 1\le K\le 5 $
- $ 1\le A_i\le 10^9 $
- $ 1\le U_i < V_i \le N $
- 与えられるグラフは木
- 入力される値は全て整数