AT_abc461_c [ABC461C] Variety

Description

$ N $ 個の宝石があります。 $ i $ 番目の宝石の色(整数で表されます)は $ C_i $ で価値は $ V_i $ です。 この $ N $ 個の宝石の中から $ K $ 個を選びます。ただし、選んだ宝石の色が $ M $ 種類以上なければなりません。 このとき、選んだ宝石の価値の総和としてありうる最大値を求めてください。(与えられる入力では、このような選択が必ず可能です。)

Input Format

入力は以下の形式で標準入力から与えられる。 > $ N $ $ K $ $ M $ > > $ C_1 $ $ V_1 $ > > $ C_2 $ $ V_2 $ > > $ \vdots $ > > $ C_N $ $ V_N $

Output Format

選んだ宝石の価値の総和としてありうる最大値を整数として出力せよ。

Explanation/Hint

### Sample Explanation 1 この例では $ 5 $ 個の宝石から $ 3 $ 個を選びます。選んだ宝石の色が $ 2 $ 種類以上なければなりません。 宝石 $ 2, 3, 5 $ を選ぶと、それらの色は $ 1, 1, 3 $ で $ 2 $ 種類あります。それらの価値の総和は $ 40 + 50 + 20 = 110 $ で、これがありうる最大値です。 ### Sample Explanation 2 宝石や選ぶ個数は入力例 1 と同じですが、選んだ宝石の色が $ 3 $ 種類以上なければなりません。 宝石 $ 3, 4, 5 $ を選ぶと、それらの色は $ 1, 2, 3 $ で $ 3 $ 種類あります。それらの価値の総和は $ 50 + 10 + 20 = 80 $ で、これがありうる最大値です。 ### Sample Explanation 3 オーバーフローに注意してください。 ### Constraints - $ 1 \leq M \leq K \leq N \leq 2 \times 10^5 $ - $ 1 \leq C_i \leq N $ - $ 1 \leq V_i \leq 10^9 $ - $ M $ 種類以上の色の宝石が存在する - 入力される値はすべて整数