AT_agc026_a [AGC026A] Colorful Slimes 2
Description
[problemUrl]: https://atcoder.jp/contests/agc026/tasks/agc026_a
高橋君は異世界に住んでいます。この世界のスライムの色は $ 10000 $ 色存在し,色 $ 1,\ 2,\ ...,\ 10000 $ と呼ぶことにします。
高橋君は $ N $ 匹のスライムを飼っており,スライムは左右に一列に並んでいます。左から $ i $ 匹目のスライムの色は $ a_i $ です。 もし同じ色どうしのスライムが隣り合っていると,そのスライムたちは合体してしまいます。高橋君は小さいスライムのほうが好きなので,魔法でスライムの色を何匹か変えることにしました。
高橋君は魔法を唱えることで,どれか $ 1 $ 匹のスライムの色を,$ 10000 $ 色のうち好きな色に変えることが出来ます。 どのスライムたちも合体しないようにするには,最小で何回魔法を唱える必要があるでしょうか?
Input Format
入力は以下の形式で標準入力から与えられる。
> $ N $ $ a_1 $ $ a_2 $ $ ... $ $ a_N $
Output Format
高橋君が唱える必要のある魔法の最小回数を出力して下さい。
Explanation/Hint
### 制約
- $ 2\ \leq\ N\ \leq\ 100 $
- $ 1\ \leq\ a_i\ \leq\ N $
- 入力される値は全て整数である
### Sample Explanation 1
例えば左から $ 2 $ 匹目のスライムの色を$ 4 $,左から $ 4 $ 匹目のスライムの色を $ 5 $ に変えると, スライムの色は $ 1,\ 4,\ 2,\ 5,\ 2 $ となり,これで条件を満たします。
### Sample Explanation 2
$ 1 $ 匹目と $ 3 $ 匹目のスライムは同じ色ですが隣り合っていないため,魔法を唱える必要はありません。
### Sample Explanation 3
たとえば $ 2,\ 4 $ 匹目のスライムの色を $ 2 $ に変えると,スライムの色は $ 1,\ 2,\ 1,\ 2,\ 1 $ となり,これで条件を満たします。