AT_arc022_2 [ARC022B] 細長いお菓子

Description

[problemUrl]: https://atcoder.jp/contests/arc022/tasks/arc022_2 高橋君は細長いお菓子を持っています。このお菓子は $ N\ cm $ の長さのお菓子で、 $ 1\ cm $ ごとにブロックに分かれています。それぞれのブロックには $ 10^5 $ 種類の味うちのいずれかの味がついていて、左端から $ i $ 番目のブロックには $ A_i $ 番目の味がついています。 高橋君はこのお菓子から、出来るだけ長い「同じ味のブロックが $ 2 $ つ以上含まれない、ひと繋がりになった部分」を切り出したいと思っています。最大で何 $ cm $ の部分を切り出すことが出来るでしょうか。ただし、切る場所はブロックとブロックの境界の部分のみとします。

Input Format

入力は以下の形式で標準入力から与えられる。 > $ N $ $ A_1 $ $ A_2 $ ... $ A_N $ - $ 1 $ 行目には、お菓子の長さを $ cm $ 単位で表した整数 $ N\ (1\ ≦\ N\ ≦\ 10^5) $ が与えられる。 - $ 2 $ 行目には、お菓子の各ブロックの味の情報を表す $ N $ 個の整数が空白区切りで与えられる。このうち $ i $ 番目の整数 $ A_i\ (1\ ≦\ A_i\ ≦\ 10^5) $ は、左端から $ i $ 番目のブロックの味が $ A_i $ 番目の味であることを表す。

Output Format

高橋君がこのお菓子から切り出すことの出来る「同じ味のブロックが $ 2 $ つ以上含まれない、ひと繋がりになった部分」の最大の長さを $ cm $ 単位で表す $ 1 $ つの整数を $ 1 $ 行に出力せよ。出力の末尾に改行をいれること。

Explanation/Hint

### 部分点 この問題には部分点が設定されている。 - $ N\ ≦\ 100 $ かつ $ A_i\ ≦\ 100 $ を満たすテストケースすべてに正解した場合は $ 50 $ 点が与えられる。 - $ N\ ≦\ 1,000 $ かつ $ A_i\ ≦\ 1,000 $ を満たすテストケースすべてに正解した場合は $ 99 $ 点が与えられる。 ### Sample Explanation 1 $ 2 $ 番目から $ 4 $ 番目のブロックを含む部分、または $ 4 $ 番目から $ 6 $ 番目のブロックを含む部分を切り出すのが最長です。 ### Sample Explanation 2 切る必要がない場合は切らなくてもかまいません。