AT_arc203_d [ARC203D] Insert XOR

Description

$ 0 $ と $ 1 $ からなる長さ $ N $ の整数列 $ A=(A_1,A_2,\dots,A_N) $ があります。 $ Q $ 個のクエリが与えられます。 $ q $ 番目のクエリは以下のようなものです。 - $ 1 $ 以上 $ N $ 以下の整数 $ i_q $ が与えられる。 $ A_{i_q} $ が $ 0 $ なら $ 1 $ に、 $ 1 $ なら $ 0 $ に変更する。 各クエリを処理するたびに、以下の問題の答えを求めてください。 > $ 0 $ と $ 1 $ からなる数列 $ B=(B_1,B_2,\dots,B_{|B|}) $ のうち以下の条件を満たすものを考えます。 > > - $ B $ に対して以下の操作を好きな回数行って、数列 $ A $ と一致させることができる。 > - $ 1 $ 以上 $ |B|-1 $ 以下の整数 $ i $ を選ぶ。 > - $ B_i $ と $ B_{i+1} $ の間に $ B_i\oplus B_{i+1} $ を挿入する。 > > 条件を満たす $ B $ は必ず存在することが証明できます。 $ |B| $ として考えられる値の最小値を求めてください。

Input Format

入力は以下の形式で標準入力から与えられる。 > $ N $ $ A_1 $ $ A_2 $ $ \dots $ $ A_N $ $ Q $ $ i_1 $ $ i_2 $ $ \vdots $ $ i_Q $

Output Format

答えを合計 $ Q $ 行で出力せよ。 $ q $ 行目には、 $ q $ 番目のクエリを処理した後の問題の答えを出力せよ。

Explanation/Hint

### Sample Explanation 1 $ A=(1,0,0) $ のとき、 $ |B| $ は $ B=(1,0,0) $ で最小となります。 $ A=(1,1,0) $ のとき、 $ |B| $ は $ B=(1,0) $ で最小となります。 ### Constraints - $ 3 \leq N \leq 2 \times 10^5 $ - $ 0 \leq A_i \leq 1 $ - $ 1 \leq Q \leq 5 \times 10^5 $ - $ 1 \leq i_q \leq N $ - 入力される値は全て整数