AT_arc229_a [ARC229A] AtCoder Reverse Contest
Description
英大文字からなる文字列 $ S $ に対し、以下の操作を $ 0 $ 回以上繰り返すとき行うことのできる操作回数の最大値を $ f(S) $ とします。
- 連続する $ 3 $ 文字が `ARC` である箇所を $ 1 $ つ選び、`CRA` に置き換える。
例えば $ S= $ `ARARC` に対し $ f(S)=2 $ です(`ARARC` $ \to $ `ARCRA` $ \to $ `CRARA` と操作が出来て、これが最大である)。
$ 0 $ 以上 $ 600 $ 以下の整数 $ X $ が与えられます。
$ f(S)=X $ を満たす長さ $ 1 $ 以上 $ 100 $ 以下の英大文字からなる文字列 $ S $ を $ 1 $ つ求めてください。
ただし、制約下でそのような文字列が必ず存在することが証明できます。
Input Format
入力は以下の形式で標準入力から与えられる。
> $ X $
Output Format
$ f(S)=X $ を満たす長さ $ 1 $ 以上 $ 100 $ 以下の英大文字からなる文字列 $ S $ を $ 1 $ つ出力せよ。
そのような文字列 $ S $ が複数存在する場合、どれを出力しても正答となる。
Explanation/Hint
### Sample Explanation 1
$ S= $ `ARARC` は英大文字からなる長さ $ 5 $ の文字列で、 $ f(S)=2 $ を満たします。したがって、`ARARC` を出力すると正答となります。
この他にも、`ARCXXXARC` などを出力しても正答となります。
### Constraints
- $ 0\le X\le 600 $
- 入力される値は整数