AT_bogosortcontest_div2_a Help bogosort
Description
これはインタラクティブな問題です。
jastaway くんは長さ $ N $ の順列 $ P $ を持っており、これを bogosort したいと考えています。
jastaway くんからシャッフル後の順列が与えられるので、それがソート済みならばこれ以上シャッフルをする必要はないので、jastaway くんに `ok` と伝えて終了してください。
そうでない場合、jastaway くんに `shuffle` と伝えて、シャッフルを続けさせてください。
ただし、最初に与えられる順列を $ 1 $ 回目のシャッフル結果として、 $ 1000 $ 回目までのシャッフルで必ずソートされることが保証されます。
ここで順列 $ P $ がソートされているとは、 $ P_{1} < P_{2} < \dots < P_{N} $ が成り立っていることです。
### Input & Output Format
この問題はインタラクティブな問題です。
最初に $ N $ を標準入力から受け取ってください。
> $ N $
次に、jastaway くんが持つ順列 $ P $ がソートされるまで以下を繰り返してください。
シャッフル後の順列 $ P $ を以下の形式で受け取ってください。
> $ P_1 $ $ P_2 $ $ \dots $ $ P_N $
もし $ P $ がソートされているならば以下の形式で標準出力に `ok` と出力して、ただちにプログラムを終了してください。
```
ok
```
そうでない場合、以下の形式で標準出力に `shuffle` と出力してください。
```
shuffle
```
ただし、不正な出力を行った場合は、以下のように $ N $ 個の `-1` がジャッジから返されます。
> -1 -1 $ \dots $ -1
この場合、提出はすでに不正解とみなされているので、ただちにプログラムを終了してください。
Input Format
N/A
Output Format
N/A
Explanation/Hint
### 注意点
- **出力を行うたびに、末尾に改行を入れて標準出力を flush してください。**そうしなかった場合、ジャッジ結果が TLE や WA となる可能性があります。
- 解答を出力したら (または `-1` を受け取ったら) ただちにプログラムを終了してください。そうしない場合、ジャッジ結果は不定です。
- 余計な改行は不正なフォーマットの出力とみなされることに注意してください。
### 入出力例
入力 出力 説明 `4` $ N $ が与えられます。 `2 3 1 4` $ 1 $ 回目のシャッフル後の順列 $ P = (2, 3, 1, 4) $ が与えられます。 `shuffle` $ P = (2, 3, 1, 4) $ はソートされていないので、 `shuffle` と出力します。 `1 2 3 4` $ 2 $ 回目のシャッフル後の順列 $ P = (1, 2, 3, 4) $ が与えられます。 `ok` $ P = (1, 2, 3, 4) $ はソートされているので、 `ok` と出力しプログラムを終了します。
### Constraints
- $ 1 \leq N \leq 100 $
- $ P $ は $ (1, 2, \dots, N) $ の順列
- $ 1000 $ 回以内にソートされる
- 入力される数値はすべて整数