AT_cf_2015_morning_easy_d ヘイホー君と削除

Description

[problemUrl]: https://atcoder.jp/contests/code-festival-2015-morning-easy/tasks/cf_2015_morning_easy_d ある文字列を $ 2 $ 回繰り返してできる文字列を、平方と呼びます。 たとえば、`abcabc` や `abababab` は平方ですが、 `abc` や `ababab` は平方ではありません。 なお、長さ $ 0 $ の文字列も、平方とみなすことにします。 ヘイホー君はある日、英小文字のみからなる文字列 $ S $ を、道端で拾いました。 平方が好きなヘイホー君は、 文字列 $ S $ に以下の操作を繰り返すことで、平方を得ようと考えました。 - $ 1\ ≦\ p\ ≦\ |S| $ を満たす整数 $ p $ を選ぶ。その後、$ S $ の $ p $ 文字目を削除する。ここで、$ |S| $ は $ S $ の長さを表すものとする。 ヘイホー君が平方を得るために必要な操作回数の最小値を求めてください。

Input Format

入力は以下の形式で標準入力から与えられる。 > $ N $ $ S $ - $ 1 $ 行目には、整数 $ N\ (1\ ≦\ N\ ≦\ 100) $ が与えられる。これはヘイホー君が拾った文字列の長さを表す。 - $ 2 $ 行目には、ヘイホー君が拾った文字列 $ S $ が与えられる。$ S $ は英小文字のみからなる $ N $ 文字の文字列であることが保証される。

Output Format

ヘイホー君が平方を得るために必要な最小の操作回数を $ 1 $ 行に出力せよ。 出力の末尾には改行をいれること。

Explanation/Hint

### Sample Explanation 1 以下のように $ 2 $ 回の操作を行うことで、`abcabc` という平方を得ることができます。 - $ 5 $ 文字目を削除し、`abacabc` にする。 - $ 3 $ 文字目を削除し、`abcabc` にする。 ### Sample Explanation 2 `abababab` は平方なので、一度も操作を行う必要はありません。 ### Sample Explanation 3 すべての文字を削除することで、長さ $ 0 $ の平方を得ることができます。 ### Sample Explanation 4 `oefiveoefive` という平方を得ることができます。