AT_code_thanks_festival_14_quala_c コンテスト

Description

[problemUrl]: https://atcoder.jp/contests/code-thanks-festival-2014-a-open/tasks/code_thanks_festival_14_quala_c うさぎは $ N $ 問の問題が出題されるプログラミングコンテストに参加し、$ M $ 問の問題に正解しました。 うさぎは、各問題の配点と自分が正解した問題のリストから自分の得点を計算してみることにしました。

Input Format

入力は以下の形式で標準入力から与えられる。 > $ N $ $ M $ $ P_1 $ $ P_2 $ ... $ P_N $ $ S_1 $ $ S_2 $ ... $ S_M $ - $ 1 $ 行目には、コンテストに出題された問題数を表す整数 $ N\ (1\ ≦\ N\ ≦\ 100) $ と、うさぎが解いた問題数を表す整数 $ M\ (1\ ≦\ M\ ≦\ 100) $ が空白区切りで与えられる。 - $ 2 $ 行目には、各問題の配点を表す $ N $ 個の整数が空白区切りで与えられる。このうち $ i $ 番目の整数 $ P_i\ (1\ ≦\ P_i\ ≦\ 100) $ は、$ i $ 番目の問題を正解した時に得られる得点を表す。 - $ 3 $ 行目には、うさぎが正解した問題の情報を表す $ M $ 個の整数が空白区切りで与えられる。このうち $ i $ 番目の整数 $ S_i\ (1\ ≦\ S_i\ ≦\ N) $ は、うさぎが $ S_i $ 番目の問題を正解したことを表す。ただし、$ S $ は昇順に並んでいることが保証される。すなわち、全ての $ i,\ j\ (i\

Output Format

うさぎの合計得点を $ 1 $ 行に出力せよ。

Explanation/Hint

### Sample Explanation 1 この入力例では、うさぎは $ 1 $ 番と $ 2 $ 番と $ 5 $ 番の問題に正解しています。$ 1 $ 番の問題の得点は $ 100 $ 点、$ 2 $ 番の問題の得点は $ 1 $ 点、$ 5 $ 番の問題の得点は $ 50 $ 点なので、合計得点は $ 151 $ 点となります。 ### Sample Explanation 2 この入力例では、うさぎは全ての問題に正解しています。