AT_iroha2019_day2_a わたのはら

Description

[problemUrl]: https://atcoder.jp/contests/iroha2019-day2/tasks/iroha2019_day2_a 百人一首には「わたのはら」で始まる歌が$ 2 $首あり、$ 6 $文字目を聞いて初めて取る札を確定できます。このように、「最初から $ q $ 文字目までが百人一首の他のどの歌とも共通しない」を満たす最小の $ q $ が $ p $ であるとき、その歌は「 $ p $ 字決まりである」と言います。例えば、「わたのはら」で始まる$ 2 $首は$ 6 $字決まりです。 数学家の高橋くんは、 $ p $ 字決まりの概念を拡張した真・ $ p $ 字決まりを考えました。ある歌 $ S $ が真・ $ p $ 字決まりであるとは、以下の条件を満たす最小の $ q $ が $ p $ であることを指します。 - $ S $ のどの長さ $ q $ の部分列も、歌集の他の歌の部分列でない この真・ $ p $ 字決まりをさっそく使いたくなった高橋君は、青木さんの歌集「一人二首」の歌で調べることにしました。一人二首は、青木さんの詠んだ$ 2 $つの歌 $ S,\ \ T $ のみで構成されています。高橋くんに代わって、和歌 $ S $ が「一人二首」において真・何字決まりであるか求めなさい。$ 2 $つの和歌は同一ではないことが保証されます。

Input Format

入力は以下の形式で標準入力から与えられる。 > $ S $ $ T $

Output Format

和歌 $ S $ が真・$ p $ 字決まりであるとき、$ p $ を$ 1 $行で出力せよ。

Explanation/Hint

### 制約 - $ S $ と $ T $ は英小文字のみで構成される文字列 - $ 1\ \leq\ |S|=|T|\ \leq\ 5000 $ - $ S\ \neq\ T $ ### 解説 [解説](https://img.atcoder.jp/iroha2019-day2/editorial-A.pdf)