AT_kupc2016_b 作問委員会

Description

[problemUrl]: https://atcoder.jp/contests/kupc2016/tasks/kupc2016_b > 京都大学プログラミングコンテストは、京都大学の学生が有志で主催するプログラミングコンテストです。 **K**yoto **U**niversity **P**rogramming **C**ontest の略で KUPC などと呼ばれています。 > > 引用元:[*京都大学プログラミングコンテスト ご案内*](http://www.kupc.jp/index.html) 今年もKUPCを開催するために作問委員会が開かれ、そこで $ N $ 問の問題が提案された。 それぞれの問題は順に $ 1 $ から $ N $ まで番号付けられており、 $ i $ 番目の問題の名前は $ P_i $ である。 ただ、提案された問題数が多すぎたため、KUPCを複数回に分けて出題することにした。 そこで、以下の条件を満たすように問題を選んで、KUPCを複数回に分けることとした。 - 1回のKUPCでは $ K $ 問の問題を出題する。 - 各問題が出題される回数は、開催される全てのKUPCを通して高々1回である。 - 1回のKUPCに出題する $ K $ 問の問題の名前の頭文字が全て異なるように出題する。 作問委員の1人であるあなたは、KUPCが開催される回数をできるだけ多くしたいと考えた。 最大で何回のKUPCを開催することができるかを求めよ。

Input Format

入力は以下の形式で標準入力から与えられる。 > $ N $ $ K $ $ P_1 $ : $ P_N $

Output Format

KUPCを最大で何回開催することができるかを1行で出力せよ。

Explanation/Hint

### 制約 - $ 1\ \leq\ N\ \leq\ 10^4 $ - $ 1\ \leq\ K\ \leq\ 26 $ - $ 1\ \leq\ |P_i|\ \leq\ 10 $ - 各 $ P_i $ に含まれる文字の種類は半角アルファベット大文字のみ ただし、全ての問題 $ i $, $ j $ $ (1\ \leq\ i\