AT_nikkei2019_qual_b Touitsu

Description

[problemUrl]: https://atcoder.jp/contests/nikkei2019-qual/tasks/nikkei2019_qual_b 三つの文字列 $ A,\ B,\ C $ が与えられます。これらはそれぞれ、英小文字からなる長さ $ N $ の文字列です。 私たちの目標は、これら三つの文字列をすべて等しくすることです。そのために、あなたは次の操作を繰り返し行うことができます。 - 操作: 文字列 $ A,\ B,\ C $ のうち一つを選び、さらに $ 1 $ 以上 $ N $ 以下の整数 $ i $ を指定する。そして、選んだ文字列の先頭から $ i $ 文字目を別の何らかの英小文字に変更する。 目標を達成するためには最小で何回の操作が必要でしょうか?

Input Format

入力は以下の形式で標準入力から与えられる。 > $ N $ $ A $ $ B $ $ C $

Output Format

必要な最小の操作回数を出力せよ。

Explanation/Hint

### 制約 - $ 1\ \leq\ N\ \leq\ 100 $ - $ A,\ B,\ C $ はそれぞれ長さ $ N $ の文字列である。 - $ A,\ B,\ C $ の各文字は英小文字である。 ### Sample Explanation 1 この例では、はじめ $ A\ = $ `west`、$ B\ = $ `east`、$ C\ = $ `wait` です。以下のように $ 3 $ 回の操作を行うことで、最小の操作回数で目標を達成できます。 - $ A $ の $ 2 $ 文字目を `a` に変更する。$ A $ は `wast` となる。 - $ B $ の $ 1 $ 文字目を `w` に変更する。$ B $ は `wast` となる。 - $ C $ の $ 3 $ 文字目を `s` に変更する。$ C $ は `wast` となる。 ### Sample Explanation 2 はじめから $ A,\ B,\ C $ がすべて等しい場合、必要な操作回数は $ 0 $ となります。