AT_oidashi_c 鏡餅
Description
[problemUrl]: https://atcoder.jp/contests/oidashi/tasks/oidashi_c
さまざまな大きさと色の $ n $ 個の餅が、塔のように積みあげられている。 上から $ t $ 番目の餅は、大きさが $ s_t $で、色が $ c_t $ である(ここでは、便宜上色は整数で表される)。
鏡餅は、3つの同じ色の餅を大きい順に下から重ねたものである。 あなたは、餅の塔から鏡餅を作るために以下の操作を行う。 餅の塔の上から餅を1つづつ取り、受け取るか捨てるかのどちらかを行う。 **3つ受け取るごと**に、受け取った餅を順番に重ねて鏡餅を作る。 つまり、$ i,j,k $番目($ i\ )の餅をこの順に
\ 受け取ったとき、
\ s_i\ >\ s_j\ >\ s_k $ かつ $ c_i\ =\ c_j\ =\ c_k $ であるなら、またその時に限って、鏡餅を1つ作ることができる。
餅の塔の情報が与えられる。最大でいくつの鏡餅をつくることができるか求めよ。
入力は以下の形式で標準入力から与えられる。 > $ n $ $ s_1 $ $ c_1 $ $ ... $ $ s_n $ $ c_n $
$ s_t,c_t $ は それぞれ上から $ t $ 番目の餅の大きさと色を表す ( $ 1\ \leq\ t\ \leq\ n $ )。 どちらも整数で表される。 - $ n,s_i,c_i $ は整数
- $ 1\ \leq\ n\ \leq\ 10^5 $
- $ 1\ \leq\ s_i\ \leq\ 10^9 $
- $ 1\ \leq\ c_i\ \leq\ 10^5 $
作ることのできる鏡餅の個数の最大を出力せよ。出力の末尾には改行を入れること。 ```
8
9 1
6 1
8 1
7 1
5 2
2 1
4 2
3 2
```
```
2
```
鏡餅を2つ作るには、たとえば以下のようにすればよい。 1,3,4番目の餅を受け取り、大きさ9,8,7で色1の鏡餅をひとつ作る。 5,7,8番目の餅を受け取り、大きさ5,4,3で色2の鏡餅をひとつ作る。
```
9
9 1
8 2
7 3
6 4
5 5
4 6
3 7
2 8
1 1
```
```
0
```
色の異なる餅を使って鏡餅をつくることはできません。
```
12
72846 3
36153 3
35490 4
825561 1
21513 3
24495 1
13460 2
8 2
358 1
466 4
6287 3
98738 4
```
```
1
```
Input Format
N/A
Output Format
N/A