AT_past202010_f 構文解析

Description

[problemUrl]: https://atcoder.jp/contests/past202010-open/tasks/past202010_f ある文を構成する $ N $ 個の単語の列 $ S $ が与えられます。 この列には同じ単語が複数回出てくるかもしれません。 この列に一回以上出現する単語を、その出現回数の多い順に並べたとき $ K $ 番目の単語を出力してください。 但し、出現回数が同じ単語をどう並べるかによって $ K $ 番目の単語が一つに決まらないときは代わりに `AMBIGUOUS` を出力してください。

Input Format

入力は以下の形式で標準入力から与えられる。 > $ N $ $ K $ $ S_1 $ $ S_2 $ $ S_3 $ $ \hspace{3pt}\ \vdots $ $ S_N $

Output Format

$ S $ に $ 1 $ 回以上出現する単語を出現回数の多い順に並べたときに $ K $ 番目の単語が一つに決まる場合その単語を、そうでない場合 `AMBIGUOUS` を出力せよ。

Explanation/Hint

### 注意 この問題に対する言及は、2020/11/8 18:00 JST まで禁止されています。言及がなされた場合、賠償が請求される可能性があります。 試験後に総合得点や認定級を公表するのは構いませんが、どの問題が解けたかなどの情報は発信しないようにお願いします。 ### 制約 - $ 1\ \le\ N\ \le\ 10^5 $ - $ S_i $ は長さ $ 1 $ 以上 $ 10 $ 以下の英小文字からなる文字列 $ (1\ \le\ i\ \le\ N) $ - $ 1\ \le\ K\ \le\ (S $ に含まれる異なる文字列の個数 $ ) $ - $ N,\ K $ は整数 ### Sample Explanation 1 `caac` が $ 3 $ 回、`abcde` が $ 2 $ 回、`abc` が $ 1 $ 回出現します。出現回数の多い順で $ 2 $ 番目は `abcde` です。 ### Sample Explanation 2 `a` と `bb` が $ 3 $ 回、`ccc` が $ 2 $ 回、`dddd` が $ 1 $ 回出現します。 出現回数が同じ `a` と `bb` をどの順に並べたとしても、それらが $ 1 $ 番目と $ 2 $ 番目を占め $ 3 $ 番目が `ccc` となるので、 `ccc` を出力してください。 ### Sample Explanation 3 `caac` が $ 3 $ 回、`abcde` と `abc` が共に $ 2 $ 回出現します。$ 2 $ 番目に多く出現するのは `abcde` か `abc` か決まらないので `AMBIGUOUS` を出力してください。