AT_utpc2023_d DRD String

Description

ある空でない文字列 $ D, R $ (両者は一致しても良い)を用いて $ S = D + R + D $ と表せるとき、文字列 $ S $ は **DRD 文字列**であるといいます。ここで、 $ + $ は文字列の連結を表します。 使える文字が $ M $ 種類あるとき、長さ $ N $ の DRD 文字列として考えられるものの数を $ 998244353 $ で割った余りを求めてください。

Input Format

入力は以下の形式で標準入力から与えられる。 > $ N $ $ M $

Output Format

答えを $ 1 $ 行に出力せよ。

Explanation/Hint

### Sample Explanation 1 使える $ 2 $ 種類の文字を `a`, `b` とすると、例えば `abbaab`, `aaaaaa` は長さ $ 6 $ の DRD 文字列です。一方、`abbabb`, `aaabbb` は DRD 文字列ではありません。 ### Constraints - 入力は全て整数 - $ 3 \leq N \leq 10^6 $ - $ 1 \leq M \leq 10^6 $