AT_xmascon22_h Happy Game

Description

$ 1 $ 個の入力ファイルにつき $ T $ 個のテストケースが与えられる.各テストケースで次のようなグラフ $ G $ が与えられるので,以下の問に答えよ. $ G $ は $ N $ 頂点 $ M $ 辺からなる連結な単純無向グラフである.頂点には $ 1 $ から $ N $ までの番号がついており, $ i $ 番目の辺は頂点 $ A_i $ と $ B_i $ を結んでいる ( $ 1 \le i \le M $ ). 今, $ G $ の頂点はすべて白色で塗られている.これから,くろうさとしろうさが次のゲームを行う. 1. まず,くろうさが好きな頂点を $ 1 $ 個選び,黒色で塗る. 2. その後,白色に塗られている頂点が存在する限り,しろうさが以下の操作を繰り返す: - 黒色で塗られている頂点に隣接しているような頂点を $ 1 $ 個または $ 2 $ 個選ぶ.選んだ頂点をすべて黒色で塗る. しろうさの操作回数を**スコア**と呼ぶ.くろうさの目的はスコアの最大化であり,しろうさの目的は最小化である.両者が最適に行動した場合のゲームのスコアを求めよ.

Input Format

標準入力の $ 1 $ 行目にテストケースの個数 $ T $ が与えられる.その後, $ T $ 個のテストケースがそれぞれ以下の形式で与えられる. > $ N $ $ M $ $ A_1 $ $ B_1 $ $ A_2 $ $ B_2 $ $ \vdots $ $ A_M $ $ B_M $

Output Format

各テストケースについて,答えを $ 1 $ 行で出力せよ.

Explanation/Hint

### Sample Explanation 1 $ 1 $ 個目のテストケースでは,くろうさが頂点 $ 1 $ または $ 3 $ を選ぶことで,しろうさの操作回数が $ 2 $ 回になる. $ 2 $ 個目のテストケースでは,くろうさが選んだ頂点によらず,しろうさの操作回数が $ 2 $ 回になる. ### Constraints - $ 1 \le T \le 1.5 \times 10^5 $ . - $ 2 \le N \le 3 \times 10^5 $ . - $ N-1 \le M \le 3 \times 10^5 $ . - $ 1 \le A_i,B_i \le N $ ( $ 1 \le i \le M $ ). - グラフ $ G $ は単純かつ連結である. - $ 1 $ 個の入力ファイルにおける $ N $ の総和は $ 3 \times 10^5 $ を超えない. - $ 1 $ 個の入力ファイルにおける $ M $ の総和は $ 3 \times 10^5 $ を超えない.